rohisatoの日記

詩堂炉久人が気になったフィギュアとゲームを取り上げるブログ

iPhone関連書籍がいっぱい!!

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 iPhoneの発売が7月11日に控えています。(ここからソフトバンクのページへ)
 iPhone関連書籍も続々登場!!

iPhoneショック ケータイビジネスまで変える驚異のアップル流ものづくり (単行本(ソフトカバー))

Macintosh」でパソコン業界に革命をもたらし、「iPod」で音楽業界を変えたアップルが、今度はケータイビジネスにも衝撃をもたらす――。
その製品とは、米国での発売からたった2カ月で100万台を売り上げ、2008年中に1000万台に届く見込みの大人気ケータイ「iPhone」だ。 ヨーロッパをはじめ、日本などアジアなどでも発売される。

ケータイメーカーとしては実績のないアップルが、なぜiPhoneのような革新的な製品を生みだし、ケータイ業界のビジネスまで変えてしまえるのか。
逆に、技術力がある日本メーカーは、なぜiPhoneのようなケータイを作れないのか。アップルを20年追い続けているITジャーナリストの林信行氏がアップル流ものづくりを検証し、日本メーカーとの違いを浮かび上がらせる。
第1部では、iPhoneがケータイ業界に与えた衝撃を携帯電話会社やケータイメーカーへの取材を基に分析。
第2部ではiPhoneを生んだアップルのものづくり、ブランド戦略、ビジネスモデルを徹底的に解説する。
最後の第 3部では、ライバルである日本メーカーの課題を明らかにする。



iPhoneが日本に上陸する日 (単行本(ソフトカバー))

本書は、iPhoneという魅力ある携帯端末の登場を受け、その魅力を述べるとともに、これを日本で利用するに当たって多くの障壁があることを示すことを通じて、垂直統合型の日本の携帯電話ビジネスの問題点を上手くあぶりだしている。


iPhone Fan Book US仕様対応版 (単行本(ソフトカバー))

米国で発売されて話題をさらったiPhone
日本ではまだ発売されていませんが、米国で購入したiPhoneを3人の著者が徹底的に使い込み、1冊のガイドブックにまとめました。
日本ではまだ使えない機能も米国在住の著者が使用感を伝えています。
読むことで「使った気分になり、友達に自慢したくなる」ような内容の本です。



iPhone 衝撃のビジネスモデル (光文社新書 302) (新書)

米アップルが今年1月に発表したiPhone。携帯電話としての基本機能に加え、iPodや簡易パソコンといった側面も併せ持つ。本書は、この新端末から読み取れるアップルの戦略を解説した一冊だ。銀行ATMや病院での個人認証用端末、電子マネー端末…。筆者の「憶測」も交えながら、用途と、それによって引き起こされる生活の変化を探っている。人々の暮らしの中にネットがどんどん浸透していく中、どのようなビジネスモデルを描けば収益に結び付くかを考える上でも参考になる。
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